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2013-05

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さぼてん・てん・てん・てん  - 2013.05.29 Wed



5月4日はみどりの日でした。

今年のGWはお天気にも恵まれ、
行楽地はどこも大変な賑わいをみせていたようですね。
新緑も心ゆくまで堪能できたことでしょう。




人混みが苦手なので、
祝日はできるだけ外出を避けているのですが、
この日ばかりは緑にいっぱい触れたくて
自然と足がガーデンショップへ・・・。


入口すぐに、
以前より熱帯魚屋さんの水槽に浮いている姿を見て、
清涼感もあり気になっていた水草(浮草)が売っていたので、
即購入。



熱帯アメリカ、
主にブラジルのアマゾン川流域を原産地とし、
観賞用・水質実験用として輸入された
【オオサンショウモ
という水草です。


オオサンショウモ







実は、
アマゾン川クルーズをした経験があります。
ブラジルのマナウスという小さな港町からリバーボートに乗り、
熱帯雨林のジャングル探検をしました。


ジャングル特有の
不思議な動物達といっぱい触れ合うことができました。

オオサンショウモもきっと居たのかな・・・。

多種多様の水草の緑の絨毯が広がっていました。





現地人の船頭さんは、
どんどんジャングルの奥へボートを進ませ、
大量に浮遊するオオオニバスという巨大スイレンを見せてくれました。

※オオオニバスとは、
世界一大きな葉を持ち、直径は3m以上にもなるとか。


子どもが3人乗ってもへっちゃらだと笑顔の船頭さん。
(確かに・・・ものすごく大きい。まるで巨大な丸いグラタン皿だ。)



ものすごく乗ってみたい衝動にかられたけど・・・。

『川の中には、カンデイルという人間の肛門や尿道から体内へ侵入し、

ピラニアよりも現地人に恐れられているナマズがいるよ』


と船頭さんが言っていると、
通訳の男性が真顔で教えてくれたので、やむなく断念。


ピラニアは通常は温厚で人間を襲うことはないとのこと。
ランチにはそのピラニアを釣り、唐揚げにして食べました。
タンパクなお味でした。



オオサンショウモは、
遠路はるばるアマゾン川から連れてこられ、
現在は河川で繁茂し、要注意外来生物扱いです
とっても気の毒です。
要注意は人間の方だし。





それともうひとつ。
【フォッケア・エデュリス(火星人)】
という名の多肉植物です。
アフリカ原産の子です。


火星人



昔、私はある人から
“火星人”と呼ばれ
地球人扱いして頂けない経験をしたので、
親しみを感じ購入しました。





2つの植物がまた暮らしに彩りをもたらしてくれています。

緑は家族です。








感謝の意を込め、
さぼてん・てん・てん・てんを創作しました。



てん・てん・てん


サボテン



5月のキャラクターです。

サボテンはヘンテコでいびつな子が多いので、
仲間にしたい緑のひとつです。

※てん・てんはiroあかりに並びます。




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博士のコト。 - 2013.05.26 Sun


5月7日は、博士の日だったそうです。

1888年(明治21年)のこの日、
25人の学者達へ博士号が授与され、
これが日本初の博士誕生の始まりだったとか。




博士といえば、
やっぱり偉人で紙幣となり身近に感じる
細菌学者の野口英世博士でしょう。
お財布に居てくれたら安心感があります。
天然パーマに口ひげが魅力的です。
(夏目漱石さんに負けないくらいインテリジェンスな香りです。)


また、博士らしい風貌といえば、
手塚治虫マンガ「鉄腕アトム」のお茶の水博士
まさに、絵に描かれた(ような)博士です。


反対に、博士らしくない風貌といえば・・・・。
ips細胞の研究で
2012年のノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授
50歳という若さ。
アスリートのようなスリムなボディ。
弁舌爽やかで朗らかな笑顔。
ノーベル賞受賞という栄誉にも増して、
謙虚で威圧感のない温厚な人柄が一層輝いていました。



野口英世博士。





つくづく感じることは・・・・
できる人ほど頭が低くて、他人に優しく、自分にはとても厳しいということ。
名声、風評や流行などに全く影響されず、
いつも自然体なのです。
確固たる信念と余裕を感じます。



山中教授の言葉がとても印象的でした。
“これからも、科学者として、自分がやるべきことを粛々とやっていきたいと思います。”



野口英世博士の名言も
“誰よりも3倍、4倍、5倍勉強する者、それが天才。”





探究に終わりはない・・・・

卒業などない




ということだと思います。






創作も同じだなぁと思います。
尊敬する職人さん、刺激をくれるアーティストのみなさんの背中を見て、
そう感じています。
創作活動に卒業など訪れません。

なぜなら、日々五感を研ぎ澄ます鍛錬をし、
体中で受けるあらゆる刺激から沸き起こった感覚を作品として表現してゆく・・・
ずっとその積み重ねだから。




感受性が育んだ作品は全て、作り手のアイデンティティです。


創作することは、生きるということ。


みなさん同じだと感じています。


生き方をプロデュースできるのは、自分だけです。
(生みの苦しみと喜びの連続です)




“ものづくり博士”のみなさんは、
今日もやるべきことを粛々とやっていかれています。
その姿が目に浮かんでくるようです。
いつもエネルギーをいっぱい頂いています。











そんなこんなで、5月のキャラクターは博士です。



2人の博士。



天然パーマとバーコード頭の博士です。
バーコード頭の博士は、他にもいろいろと創作します。





粛々と。粛々と。
そうありたいです。





カエルさんのスプーン。 - 2013.05.24 Fri



かえるさんも私も洋書の料理本が大好きです。
2人にはそれぞれお気に入りが何冊かあります。


cooking book



実際のところ、
料理本のレシピを参考に料理を作ることはないです。
洋書の料理本は、アート的に眺めています。



「コーディネートが美しいねぇ。」


「特に、このカラーコーディネート。野菜のカットも素敵だね。」




2人の会話は、こんな具合いで盛り上がっています。






フードコーディネートやブックデザイナーのセンスにも
左右されると思いますが・・・
フランスやアメリカの料理本は素敵なものが多いなぁと感じています。
男性のシェフのものは特に。
眺めているだけで、
食欲よりも作品への創作意欲の方が高まる気がします。







私と違い、かえるさんは料理も上手です。
きっと食いしん坊というのも手伝って。
洋書本に登場する料理に負けていないルックスの料理を創作します。
ちゃんと美味しいし。(試行錯誤の賜物)


なので、
かえるさんの創作するスプーン達もそれだけで美味しそうです。


かえるさんのスプーン。





以前、
かえるさんのお友達で、プロカメラマンの男性が、
料理の撮影用にと、かえるさんのスプーンを連れて帰られました。
きっと美味しいオーラをいっぱい漂わせ、
料理を素敵にサポートしてくれたことでしょう。




かえるさんのスプーンは、
使い込まれて、味わいを増してゆきます。
持ち主の味に染まってゆくのです。






いつの日か、再会できるのが楽しみなのです。






じゃがいもと玉ねぎとブイヨンちゃん。 - 2013.05.21 Tue




お届け物。


仲良しのお友達が、
じゃがいもと玉ねぎを届けてくれました。


留守をしていたので、
玄関先の小さな椅子の上に置かれていました。

“天草から届きました。ちょうどよい椅子があったので座らせました。”

というメッセージがありました。


なんとも、彼女らしいメッセージです。
8つ歳上のとってもチャーミングな女性です。

才色兼備とは、
彼女のような女性のことをいう言葉だと思います。
いつ会っても若々しいのは、
自分磨きを忘れていないから。
誕生日も1日違いで、同じ水瓶座のA型。
占いの本によると、
仲間になると最高の相手だそうです。
(良いコトだけは信じます)


占いはさておき、
素敵な先輩がお友達でいてくれることは、
人生において希望と目標が持てます。
英会話も堪能で、グローバルな視野でアクティブな彼女。
ガーデニングもとってもセンスが良いので、
一緒にイギリス旅行できたら最高だと思います。
偶然にも、
イギリスの温泉地バースを訪れたことがある2人。
バースのお気に入りポイントが一緒で、嬉しかったです。
価値観が似ていると、時間を共有しても心地良いものです。
会話をしていても、自然と笑いが生まれます。





彼女の真心のこもったじゃがいもと玉ねぎ。
さてさて、どんな料理に変身させようかな。

じゃがバター?

じゃがいもポタージュ?

じゃがいもと玉ねぎのポトフがいいかな・・・・。


そうそう。
ブイヨンちゃん達にも相談してみようかな。

ブイヨンちゃんと水玉カップ。


スープもポトフも我が家では、
水玉模様のカップで頂きます。
パオの柳君の作品です。
柳君の水玉模様は、“アート”です。
このカップを使うと幸せでお腹もいっぱいになれます。



大好きな彼女には、こう返信する予定です。


“いただいたじゃがいもと玉ねぎにぴったりのカップがあったので、
みんなで仲良く入ってもらいました”



※ブイヨンちゃんはメリアノーチェに並んでます。





チャーリーと歯車。 - 2013.05.18 Sat



大きな歯車




歯車がいっぱい届きました。
楽しみにしていた歯車。
今までで一番大きなサイズです。

どんな機械のモノだったのか・・・。
全く不明です。

きっと、どこかの工場で大活躍していたことでしょう。
またまた、しっかりと数字が刻印されています。
固定用のボルトもセットされています。
歯車がギコギコと働く姿を想像しただけで、わくわくします。





大きな歯車といえば、
やっぱり1936年のアメリカ映画
『モダンタイムス』
がすぐに浮かびます。

モダンタイムス


チャーリー・チャップリンが主人公のモノクロ映画です。
80年近く前の映画になるんですね。
監督・製作・脚本・作曲に至るまで手がけたチャーリー。

この映画は、
人間の尊厳が失われてしまった機械・物質文明への警鐘を鳴らす、
悲しみをユーモアで表現した批判映画だと言われています。


天才チャーリーは
先見の明…千里眼を持っていたのでしょうね。
今の世の中を見たら、彼はどう感じるのかな・・・・。


実は映画の主旨や批評などとは違う視点で、
大好きな作品なのです。
スパナと歯車好きには感動モノです。

工場の工員役のチャーリーが
スパナを両手にオートメーションの機械の歯車に巻き込まれるシーン。
巨大歯車が、とにかく可愛いのです。
なんといっても、
チャーリーの表情もチャーミングです。

このシーンは、繰り返し視てしまいます。
なので、
その度にチャーリーは歯車へ巻き込まれて頂くことになります。
ご一緒できたらいいのですけど・・・・。
ごめんなさい。






今回届いた歯車を使い、
ちょっぴり大きなオブジェを作りました。


チャーリー。



どことなくチャーリーな感じかもです。

それと、
げんき君のお宅の古時計のお腹に入っていた歯車も使いました。
こちらは、フランスの駅か学校で使用されていたとのこと。

壊れていたけど、
クオーツ式になってまた働き始めています。

くるくるリサイクルです。


こんな“文明の力”なら、
きっとチャーリーも喜んでくれますよね。





フランスの古時計


古時計も大切にされて、優しく時を刻んでくれています。






ぽんぽこりんりんりん。 - 2013.05.14 Tue




小心者のジギーの怖いもの






それは自分の小さなしっぽ。


そんなジギーなので、
大好きなお散歩コースにも
怖い生物がいろいろと待ち構えているのです。





①まず、すぐに登場するのは、
自宅から近いお友達がいっぱい住んでいるマンション。

このマンションで門番をしている
リアルすぎるライオン親子です。


ライオンの親子。


子犬の時に驚かされて以来のお付き合いです。
立派な銅像で高級感があります。







②次に巨大カエル。
瀟洒な佇まいのお宅には不似合いの石像。


巨大カエル。


よっぽどのカエル好きなお宅だと思われます。
いつ見てもピッカピカに磨かれています。
1m近くの大きさはあります。

ジギーは怖すぎて近寄れません。
抱っこされて通過します。








③カエルを通過できても、
怖い人が待ち構えています。

“いなとみ修二さん”です。


いなとみさん


いつもジギーの目線にいらっしゃるので、
ジギーは絶対に目を合わせずに、
急いで通過しようとします。
日焼けし色褪せたいなとみさんの目が光って見えて
怖さが増しているみたいです。


他にも、
猫、カラス、自転車、バイク・・・旗看板などなど
ジギーには怖いものだらけです。


それでもお散歩が大好きです。





先日、
ジギーは大変な恐怖を味わいました。

大好きなどんぐり公園の側溝のフタの上で、
うんぴぃをしていたら、
側溝の穴から、
タヌキが突然鼻を突き出しました。

ピンポイントでうんぴぃを落下させたジギー。

蚤の心臓は、
きっと
“ぽんぽこりんりんりん”
と鳴り響いていたことでしょう。



ジギーの大好きな側溝は、
タヌキ達のサンクチュアリだったのです。
数か月前には、
アライグマらしき生物にも遭遇したジギー。
もともと森だったのを人間の身勝手で開拓し侵入したので、
気の毒です。




ジギーとは同じイヌ科のタヌキさん。
次回遭遇できたら、
『やぁ、久しぶり!!』
とご挨拶したいです。
ぽんぽこりんりんりんのジギーと一緒に。








ブイヨンとキューブ犬。 - 2013.05.10 Fri




四角形は可愛いです。
特に正方形は、その存在自体が可愛いです。
立方体になると、抱きしめたくなります。
なので、自然と作品も立方体をしいているものが多いのだと思います。
ロボットっぽくなってしまうのは、
極力削り込まずに面を残している為に、
角々しているせいかもです・・・・・きっと。



木材に限らず、
料理で使う野菜も立方体にしてしまいます。
にんじん・じゃがいも・ズッキーニ・・・・パプリカ。
どんな野菜もキューブです。
葉もの野菜も四角形。
あ・・・・・
計り売りの立方体の石鹸は香りと一緒に幸せも運んでくれます。
ピンコロ石もたまりません。
ヨーロッパの路地裏が好きなのは、
石畳の道が多いから。


料理は、
作品と同じ感覚で作っています。
創作料理なので、失敗も多々ありです。
失敗の少ないお味噌汁に、
サイコロ状のお豆腐をコロンと落とす高揚感。



料理関係のものでNo.1の立方体は・・・・

やっぱりブイヨンです。
色もサイズも申し分ないと思います。


スープにブイヨン。


スープにコロン。
“美味しくなってくださいな”
の願いを込めて。


なので、粉末は使いません。
もしブイヨンが球体だったら、
きっと、
こんな気持ちにはなれません。
砂糖は角砂糖。
塩は岩塩派です。






ブイヨンといえば・・・・・
数年前に本屋さんで
『ブイヨンの気持ち』という一冊の本に出会いました。

ブイヨンの本。


“ブイヨン”というのは
コピーライターの糸井重里氏が一緒に暮らしているわんこのことです。
ブイヨンという名前のごとく、
じ~んと染みてくる日々の暮らしが綴られています。



本を購入した当時はパソコンアレルギーだったので、
この本が糸井氏のウェブサイト
ほぼ日刊サイト新聞の【気まぐれカメら
という連載から企画されたものだということを知りませんでした。
アレルギーが少しだけ治ったおかげで、
現在も続く連載で、ブイヨン犬の日々を垣間見ることができます。


ブイヨンちゃんは今日も元気だね。


元気な姿を見て安心している日々。
ブイヨンの気持ちから伝わってくるのは、
味わい深さです。



わんことの暮らしで、
人間の方が育てられて熟成されていく。
何気ない丁寧で穏やかな時間の積み重ねで。
五臓六腑に染み渡る・・・・・風味豊かな人生。
わんこ達に囲まれての創作活動は幸せです。





今回の作品も、
やっぱりブイヨンみたいなキューブ犬になってしまいました。

キューブ犬



自分自身は、角を落として丸く丸くなりたいのですけど。


※キューブ犬はiroあかりに並びます。




お久しぶりのこぶたちゃん。 - 2013.05.02 Thu



iroあかりさんからのオーダーで、
こぶたちゃんを創作することに。
こぶた好きのお客様からのリクエストとのことです。



実は私も隠れこぶたファンなのです。
昔は“隠れ”などではなく、
堂々と公言していたこぶたファンでした。
なので、こぶた作品もいっぱい創作していました。
お友達から、こぶたグッズのプレゼントもいっぱい頂いたりもして。
こぶた中心の生活といっても過言ではないほどでした。



こぶたの壁掛けオブジェ。


プロバンスのこぶた。




車で30分ほどで到着できる
“油山牧場・もーもーらんど”へこぶたに会いに行く日々。
イギリスやフランスの旅でも、
こぶたを求めて農場巡りをする始末。

“こぶたちゃん、待っててね~!!”


特に1995年のアメリカ映画「ベイブ」。
あのベイブのキュートさは言葉では表現できません。
何度見ても泣けてきます。
不朽の名作です。
ベイブ。




こんなにもこぶたに反応し、
惹かれてしまった理由。


それは・・・・・。
サーモンピンク色をしているから
です。


私の知り得る限りでは、
サーモンピンク色の動物は
こぶたとフラミンゴとウーパールーパーくらいです。
(地球上には突然変異でサーモンピンク色になった動物もいるとは思うけど。)
サーモンピンクは魅力的な色です。


こぶたの配色は、
イエローからピンクへのグラデーションが絶妙で、
個体差もあり、
そこがまたキュートなのです。




このグラデーションを描きたくて、
写実的に表現してきました。
ベイブのようなミニブタを
ペットにする方法を模索していた時期もありました。
TVのニュースで、
ミニブタが普通のブタに成長し
困惑している飼い主さんが紹介されているのを見て、
やめることにしました。
それに・・・・、
とんかつも豚まんも大好きだし・・。


やっぱり人間は、どうしようもなく身勝手な動物なんです。
私はベイブより、とんかつと豚まんを選んだのです。


だからこそ
「ありがとう」
の気持ちで食べています。
感謝  感謝。




こぶたちゃん。

お久しぶりのこぶたちゃん。
お客様に喜んで頂けるかなぁ?






そうそう、
お友達犬のマルミちゃんは鼻息がものすごくて、
いつも「ブヒブヒ」言っています。

ブヒブヒまるみ。



ベイブにも負けていないキュートさです。
こぶたファンにはたまりませんよ、きっと。





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Author:9cue
福岡在住。
トイプー3匹&シュナ1匹と
格闘しながら創作してマス。

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